・ez_setup.pyを持ってくる
・とりあえず検索して適当に持ってきた
・ez_setup.pyを[pythonインストールフォルダ]\Scriptsに置く
・python ez_setup.pyを実行
・Scriptsフォルダにeasy_install.exeができたので、このフォルダをPATHに追加
2009年8月29日土曜日
2009年8月22日土曜日
CGIHTTPServer
サーバを起動
起動したフォルダにcgi-binフォルダを用意
そこにindex.pyというファイルを作って中身を適当に書く
http://localhost:8000/cgi-bin/index.pyにアクセス
・firefoxではなにも表示されない
・ie8では表示される
firefoxで表示されるようにするには、先頭に
が必要だった。
import CGIHTTPServer
CGIHTTPServer.test()
起動したフォルダにcgi-binフォルダを用意
そこにindex.pyというファイルを作って中身を適当に書く
print "<html>"
print "<head><title>test</title></head>"
print "<body>test</body>"
print "</html>"
http://localhost:8000/cgi-bin/index.pyにアクセス
・firefoxではなにも表示されない
・ie8では表示される
firefoxで表示されるようにするには、先頭に
print "Content-type: text/html\n"
が必要だった。
2009年8月13日木曜日
7まで待てずにXP
vaio type zをSSD化&WinXP化
まずはSSD化。
近くのソフマップで次のものを購入。
INTEL X25-M 160GB
http://www.intel.com/jp/design/flash/NAND/mainstream/index.htm
主に次のサイトを参考にさせていただきながら換装。
http://kunkoku.livedoor.biz/archives/51543336.html
壊れたらどうしようかと、かなり恐る恐るの作業になりましたが、
トラブルもなく完了できました。
続いてXPのインストール。
もともとVistaのモデルなので、そのままリカバリしてVistaを使おうかとも思ったのですが、
何かと気に入らないこともあったので、これを機にXPをインストールすることに。
まずは普通にインストールしようとするも、途中でブルースクリーンに。
で、次のサイトを参考にしながらやりなおし。
http://www39.atwiki.jp/typez/pages/27.html
最初、nLiteにてドライバ統合のインストールメディアを作る際に、
欲張ってSP3も統合してメディアを作ったところ、
プロダクトキーが使えなくなる問題に遭遇。
とりあえずSP3はあきらめてメディアを作り直したところ、無事にインストールができました。
とにかく、Webにいろいろな情報を掲載してくださっている先人の方々に感謝です。
かなり快適になりました。
SSDはやっぱり速く、シーク音がしないのは気分がいいです。
OSもXPで不足はないし、むしろUAC(ユーザアカウント制御)関係のわずらわしいメッセージも出ないのが体感的には結構違う気もします。
まずはSSD化。
近くのソフマップで次のものを購入。
INTEL X25-M 160GB
http://www.intel.com/jp/design/flash/NAND/mainstream/index.htm
主に次のサイトを参考にさせていただきながら換装。
http://kunkoku.livedoor.biz/archives/51543336.html
壊れたらどうしようかと、かなり恐る恐るの作業になりましたが、
トラブルもなく完了できました。
続いてXPのインストール。
もともとVistaのモデルなので、そのままリカバリしてVistaを使おうかとも思ったのですが、
何かと気に入らないこともあったので、これを機にXPをインストールすることに。
まずは普通にインストールしようとするも、途中でブルースクリーンに。
で、次のサイトを参考にしながらやりなおし。
http://www39.atwiki.jp/typez/pages/27.html
最初、nLiteにてドライバ統合のインストールメディアを作る際に、
欲張ってSP3も統合してメディアを作ったところ、
プロダクトキーが使えなくなる問題に遭遇。
とりあえずSP3はあきらめてメディアを作り直したところ、無事にインストールができました。
とにかく、Webにいろいろな情報を掲載してくださっている先人の方々に感謝です。
かなり快適になりました。
SSDはやっぱり速く、シーク音がしないのは気分がいいです。
OSもXPで不足はないし、むしろUAC(ユーザアカウント制御)関係のわずらわしいメッセージも出ないのが体感的には結構違う気もします。
2009年3月7日土曜日
2009年2月9日月曜日
マイナスイオン切り替えスイッチ
マイナスイオン発生機能付きの加湿器で、
マイナスイオンのON/OFFを切り替えられるものがありますが、
あのスイッチの意味が謎です。
マイナスイオン発生をOFFにしたい理由ってなんでしょう。
発生時とそうでないときの消費電力が大幅に違うとか?
あるいは家族の中でマイナスイオンの好き嫌いが分かれているとか?
マイナスイオンのON/OFFを切り替えられるものがありますが、
あのスイッチの意味が謎です。
マイナスイオン発生をOFFにしたい理由ってなんでしょう。
発生時とそうでないときの消費電力が大幅に違うとか?
あるいは家族の中でマイナスイオンの好き嫌いが分かれているとか?
2009年1月10日土曜日
ここらでもうひとつ大仏を建立してみるのはどうだろう
2兆円ものお金を国民に支払って何になるのだろうかという疑問がたくさんあるのに、政治のプロのはずの人がそれでもやろうとしているというのは、素人の私には理解できない観点が何かあるってことなのだろうかと、最近気になっているのですが…。
そうは言ってもただ配るって言うのは一番素人考えなんじゃないかという気がやっぱりしてしまいます。お金というのは少しでは出来ないこともまとまっているといろいろ出来ることがあったりして、そこから経済効果が何か出てくることもあると思うのに、それをわざわざ分散するのはもったいないのではないかと。
最近流行のビジネス本とか、面接の問題とかにありそうな質問で、「経済危機で困っている状況で2兆円あったとします。あなたはどう使いますか?」とか言うのに対して「国民みんなで分けます」だと間違いなく不採用な気がしますし。
選挙対策という批判もありますが、そうだとすると相当バカにされているということですよね。
素人考えついでにわけのわからない代案を考えてみました。
1) 2兆円で車をいっぱい買うのはどうだろう
消費にまわして欲しいというようなことを言っているので、国民を介さずに直にいろいろ買いまくるというのは駄目なのか。まあ偏りが出たりするので駄目なんだろうけれども、製鉄会社が高炉をストップしたりするのを防ぐと雇用の状況は変わってくるってことはないのだろうか。
2) 会社に融資するのはどうだろう
雇用を増やす条件に気前よく会社に融資するのはどうだろうか。こういうのはやっぱり公平性に欠けるのでだめになってしまうのかしら。
3) 会社をたくさん作って人を雇うのはどうだろう
資本金が2兆円もある会社はあんまりないのだと思うので、そこそこ会社がいくつか創れちゃったりするんではないのですか。そうしたら人を雇う必要も出てくるので、雇用対策にもなったりするのではとか思ってみたり。
どうせなら福祉系の会社を設立してすごく大手の新生児保育ビジネスを創ってしまうとか、農業系の会社を設立して国内自給率の低い野菜の自給率を一気に50%くらい引き上げちゃうとか、そういうことは出来ないものなんでしょうかね。
結果、雇われた人は仕事も得るしノウハウも身につけられるし。
3の案は結構自分的には気に入ってぜひやって欲しいとか思うのですが、駄目ですかね。
まあ、素人がすぐに思いつくようなのは駄目なのでしょうね。実現性がないという話になるのでしょうか。でも、定額給付と、ほかのどれだけのアイデアが検討されて、その結果定額給付が最も良いという結果になったという比較表みたいなものは見てみたいですね。
ニュースをちゃんと見ていればちゃんと示されていたのかもしれないですが。
あと、もうひとつ
4) 新しく大仏を作ることにするのはどうだろう
過去に課題にぶち当たったときには大仏とかを作って崇めていたのですから、今こそ新しい大仏でも作るべきなのではないかと思ってみたり。
結構な事業になりそうで、人、もの、金が動きそうですし。
そうは言ってもただ配るって言うのは一番素人考えなんじゃないかという気がやっぱりしてしまいます。お金というのは少しでは出来ないこともまとまっているといろいろ出来ることがあったりして、そこから経済効果が何か出てくることもあると思うのに、それをわざわざ分散するのはもったいないのではないかと。
最近流行のビジネス本とか、面接の問題とかにありそうな質問で、「経済危機で困っている状況で2兆円あったとします。あなたはどう使いますか?」とか言うのに対して「国民みんなで分けます」だと間違いなく不採用な気がしますし。
選挙対策という批判もありますが、そうだとすると相当バカにされているということですよね。
素人考えついでにわけのわからない代案を考えてみました。
1) 2兆円で車をいっぱい買うのはどうだろう
消費にまわして欲しいというようなことを言っているので、国民を介さずに直にいろいろ買いまくるというのは駄目なのか。まあ偏りが出たりするので駄目なんだろうけれども、製鉄会社が高炉をストップしたりするのを防ぐと雇用の状況は変わってくるってことはないのだろうか。
2) 会社に融資するのはどうだろう
雇用を増やす条件に気前よく会社に融資するのはどうだろうか。こういうのはやっぱり公平性に欠けるのでだめになってしまうのかしら。
3) 会社をたくさん作って人を雇うのはどうだろう
資本金が2兆円もある会社はあんまりないのだと思うので、そこそこ会社がいくつか創れちゃったりするんではないのですか。そうしたら人を雇う必要も出てくるので、雇用対策にもなったりするのではとか思ってみたり。
どうせなら福祉系の会社を設立してすごく大手の新生児保育ビジネスを創ってしまうとか、農業系の会社を設立して国内自給率の低い野菜の自給率を一気に50%くらい引き上げちゃうとか、そういうことは出来ないものなんでしょうかね。
結果、雇われた人は仕事も得るしノウハウも身につけられるし。
3の案は結構自分的には気に入ってぜひやって欲しいとか思うのですが、駄目ですかね。
まあ、素人がすぐに思いつくようなのは駄目なのでしょうね。実現性がないという話になるのでしょうか。でも、定額給付と、ほかのどれだけのアイデアが検討されて、その結果定額給付が最も良いという結果になったという比較表みたいなものは見てみたいですね。
ニュースをちゃんと見ていればちゃんと示されていたのかもしれないですが。
あと、もうひとつ
4) 新しく大仏を作ることにするのはどうだろう
過去に課題にぶち当たったときには大仏とかを作って崇めていたのですから、今こそ新しい大仏でも作るべきなのではないかと思ってみたり。
結構な事業になりそうで、人、もの、金が動きそうですし。
2008年11月12日水曜日
picasaとiPod touchの相性
写真の整理にpicasaを使っていたのですが、
iPod touchをフォトビューアーとして使い始めたら、
こちらはexifの回転情報を読んでくれないらしく、写真の向きが思うように表示されません。
で、vistaのwindowsフォトギャラリーを使い始めたら、こちらはこちらでいい感じです。
回転のときに画像を変換しているのと思うので、exif情報を変えるだけのpicasaのほうを好んで使っていたのですが、iPod touchとの親和性も考えるとこれからはこちらを使うことになりそうです。
こういうちょっとしたことが、使うソフトを決めてしまう要因になるんですよね。
iPod touchをフォトビューアーとして使い始めたら、
こちらはexifの回転情報を読んでくれないらしく、写真の向きが思うように表示されません。
で、vistaのwindowsフォトギャラリーを使い始めたら、こちらはこちらでいい感じです。
回転のときに画像を変換しているのと思うので、exif情報を変えるだけのpicasaのほうを好んで使っていたのですが、iPod touchとの親和性も考えるとこれからはこちらを使うことになりそうです。
こういうちょっとしたことが、使うソフトを決めてしまう要因になるんですよね。
2008年11月2日日曜日
外装箱のパラドックス
のどが痛くなったので薬局で薬を見ていたところ、
龍角散ダイレクトというものを発見しました。
http://www.ryukakusan.co.jp/topix/direct/index.html
パッケージのデザインが気に入ったのでこれを購入しました。
どうでもいいことなのですが、パッケージをしげしげと眺めていたときに気になったことがあります。
パッケージの側面に、中に入っている一つ一つの包装袋が書かれていて、そこに「ここから開けてください」という文字があります。一つ一つの包装袋はそこから開けられるのでいいのですが、外装箱のその部分からは箱は開けられないわけで、そうするとパッケージのデザインとしてはパラドックス的な感じになっていたりするのではないか、ということです。
こういう状況ってなにかデザイン用語的に呼び方があったりするんですかね。
2008年10月25日土曜日
vaio届く
vaio type zを買いました。
コンパクトなサイズで1600x900の高解像度液晶が選択できるというのが気に入り、
SonyStyleのオーナーメイドで注文しました。
奮発してSSDにしてしまおうか散々迷ったのですが、
お金も勇気も(?)ないのでHDDを選択。
指紋とかfelicaとかも不要なので搭載せず。
一応カメラはつけてみました。
アイソレーションキーボードはデザインは気に入っていたのですが、
使うのは初めてで、どんなもんだろうかと思っていましたが、
これが結構快適です。使い勝手も気に入りました。
ファンの音は、電源オプションで高パフォーマンスを選択すると、
フウォーン!という結構大きな音が出ます。
周りがうるさいところでは気にならないのかもしれませんが、
静かな部屋でこの状態で使うのは結構厳しいんじゃないかというほどです。
省電力モードにすると、比較的静かになりました。
コンパクトなサイズで1600x900の高解像度液晶が選択できるというのが気に入り、
SonyStyleのオーナーメイドで注文しました。
奮発してSSDにしてしまおうか散々迷ったのですが、
お金も勇気も(?)ないのでHDDを選択。
指紋とかfelicaとかも不要なので搭載せず。
一応カメラはつけてみました。
アイソレーションキーボードはデザインは気に入っていたのですが、
使うのは初めてで、どんなもんだろうかと思っていましたが、
これが結構快適です。使い勝手も気に入りました。
ファンの音は、電源オプションで高パフォーマンスを選択すると、
フウォーン!という結構大きな音が出ます。
周りがうるさいところでは気にならないのかもしれませんが、
静かな部屋でこの状態で使うのは結構厳しいんじゃないかというほどです。
省電力モードにすると、比較的静かになりました。
2008年10月20日月曜日
日本語キーボードのEnterキー
ノートPCを買おうとしたときに、キーボードの配列を日本語か英語かで選択できるときに迷うことです。
英字キーボードのメリットとして言われている、「キートップの印字がすっきりしていてかっこいい」「無変換とか日本語キーボードでもあまり使わないキーがないので、その分よく使うキーが大きくなっていて便利」というのは同感です。
特に、スペースキー近辺のすっきり感は英語キーボードの方がよく見えます。
あと、勝手な印象として、何となくこちらが使えるってことがプロな感じもして、自分は英語キーボードなんかも使えちゃうんですよ的なちょっとしたアピールとしてこっちを選んでみようかと思うことがあったりなかったり。
ただ、やはり使い慣れているということと、日本である限り、誰かのPCとかを貸してもらうことになったときには通常日本語キーボードである場合が多いわけで、職場でも当然日本語キーボードということになってくると、敢えて英語を選ぶ必要はないかなあということで、結局いつも日本語を選びます。
あと、デザイン面でも日本語キーボードの方が好きな点があります。
Enterキーの形です。
2列分の高さを使った逆L字型のキーはアクセントとして結構いい感じだと思います。この点では、英語キーボードはどれも1列分の高さしか使っていないので、ちょっと物足りない感じがします。
特に、最近のAppleとかSonyとかのアイソレーション型のキーボードでは、このキーの存在が引き立てられてより魅力的に思えたりしています。
英字キーボードのメリットとして言われている、「キートップの印字がすっきりしていてかっこいい」「無変換とか日本語キーボードでもあまり使わないキーがないので、その分よく使うキーが大きくなっていて便利」というのは同感です。
特に、スペースキー近辺のすっきり感は英語キーボードの方がよく見えます。
あと、勝手な印象として、何となくこちらが使えるってことがプロな感じもして、自分は英語キーボードなんかも使えちゃうんですよ的なちょっとしたアピールとしてこっちを選んでみようかと思うことがあったりなかったり。
ただ、やはり使い慣れているということと、日本である限り、誰かのPCとかを貸してもらうことになったときには通常日本語キーボードである場合が多いわけで、職場でも当然日本語キーボードということになってくると、敢えて英語を選ぶ必要はないかなあということで、結局いつも日本語を選びます。
あと、デザイン面でも日本語キーボードの方が好きな点があります。
Enterキーの形です。
2列分の高さを使った逆L字型のキーはアクセントとして結構いい感じだと思います。この点では、英語キーボードはどれも1列分の高さしか使っていないので、ちょっと物足りない感じがします。
特に、最近のAppleとかSonyとかのアイソレーション型のキーボードでは、このキーの存在が引き立てられてより魅力的に思えたりしています。
2008年10月19日日曜日
ノートPCの視覚と触覚
先週発表された新しいMacBookを見て思ったことです。
これまでにMacを使ったことはないのですが、
デザインもかっこいいし、やっぱり気にはなる存在で、
ノートPC買い替え検討の時にはちらちらとMacの情報をみたりしています。
今回のMacBookも発売前にはいろいろうわさがあったみたいで、
タッチスクリーン採用とか、タッチパネル側にも液晶付とかも出ていたようですが、
実際に発表されたものはそういうものではなかったですね。
実際どういう経緯でそうならなかったのかはわかりませんが、
もしかすると設計思想上そういう方向には向かわないと決まっているのではないかと思いました。
ノートPCを開いた時の、ディスプレイ側とキーボード側について考えると、
ディスプレイ側は視覚系、キーボード側は触覚系というように役割が分けられると思います。
そうしたときにディスプレイ側の面に触覚系インタラクションを取り入れてしまったり、
キーボード側の面に視覚系インタラクションを取り入れてしまうと、
これらのバランスが崩れてしまうということなのではないかと。
そうするとタッチパッド側にアイコンを表示するとかいうやりかたも、
シンプルでないやり方なのかもしれないと思いました。
あと、
最近のMacBook Air, iPod nano, iPod touch 2genなどが曲面デザインを採用していたので、
今回MacBookも曲面なデザインになるのかと思っていたのに
そうでもなかったところが個人的にちょっと意外でした。
Airほどの薄さならまだしも、それなりに機能の入った大きさのあるものを曲面にしようとすると
ずんぐりしてしまって難しそうな気もしますが。
これまでにMacを使ったことはないのですが、
デザインもかっこいいし、やっぱり気にはなる存在で、
ノートPC買い替え検討の時にはちらちらとMacの情報をみたりしています。
今回のMacBookも発売前にはいろいろうわさがあったみたいで、
タッチスクリーン採用とか、タッチパネル側にも液晶付とかも出ていたようですが、
実際に発表されたものはそういうものではなかったですね。
実際どういう経緯でそうならなかったのかはわかりませんが、
もしかすると設計思想上そういう方向には向かわないと決まっているのではないかと思いました。
ノートPCを開いた時の、ディスプレイ側とキーボード側について考えると、
ディスプレイ側は視覚系、キーボード側は触覚系というように役割が分けられると思います。
そうしたときにディスプレイ側の面に触覚系インタラクションを取り入れてしまったり、
キーボード側の面に視覚系インタラクションを取り入れてしまうと、
これらのバランスが崩れてしまうということなのではないかと。
そうするとタッチパッド側にアイコンを表示するとかいうやりかたも、
シンプルでないやり方なのかもしれないと思いました。
あと、
最近のMacBook Air, iPod nano, iPod touch 2genなどが曲面デザインを採用していたので、
今回MacBookも曲面なデザインになるのかと思っていたのに
そうでもなかったところが個人的にちょっと意外でした。
Airほどの薄さならまだしも、それなりに機能の入った大きさのあるものを曲面にしようとすると
ずんぐりしてしまって難しそうな気もしますが。
2008年9月30日火曜日
vistaがブルースクリーン
メインで使っているThinkPad T60のvistaが起動後少しするとブルースクリーンが出るようになってしまった。
しかも数秒でリブートがかかってしまうので内容がよくわからず。
その少し前にSystem Updateをかけているので、
それもある程度関係しているのではないかと思うものの、
調べる気がしなくなって放置。
Linuxでこういう苦労をするのはわかるのだが、
商品になっているソフトウェアでこんな苦労をさせられるのは釈然としない。
しかも数秒でリブートがかかってしまうので内容がよくわからず。
その少し前にSystem Updateをかけているので、
それもある程度関係しているのではないかと思うものの、
調べる気がしなくなって放置。
Linuxでこういう苦労をするのはわかるのだが、
商品になっているソフトウェアでこんな苦労をさせられるのは釈然としない。
2008年8月20日水曜日
その人の仕事をしている人はカッコいい
突然更新しなくなって2ヶ月以上たった。
やっぱりこういうのは苦手らしい。
読んでワクワクする本を見つけたので久しぶりにアップ。
自分の仕事をつくる
自分のスタイルを持って仕事をしている人たちのインタビューと、そこから考察される事項のレポート。
デザイン関係などのクリエイティブな仕事が中心となっているが、おそらく気持ちの持ちようとしてはどんな仕事に対しても当てはまるのだと思う。
やっぱりこういうのは苦手らしい。
読んでワクワクする本を見つけたので久しぶりにアップ。
自分の仕事をつくる
自分のスタイルを持って仕事をしている人たちのインタビューと、そこから考察される事項のレポート。
デザイン関係などのクリエイティブな仕事が中心となっているが、おそらく気持ちの持ちようとしてはどんな仕事に対しても当てはまるのだと思う。
2008年6月1日日曜日
2008年5月31日土曜日
職人芸
jason mrazのWe Sing, We Dance, We Steal Things
を買った。久しぶりに買ったCD。とにかくジャケットがかっこいいので、それだけでも買う価値ありかと。
前にMTVの番組に出て歌っているのを見たときに、ギターを弾きながら歌うところが達人という感じというか、その道の職人という感じ?がして、かっこいいなあと思っていた。
割と技が完成している感があって、結構年の行った人だと思っていたら、意外と若い人でちょっと意外だった。1977年生まれらしい。
前にMTVの番組に出て歌っているのを見たときに、ギターを弾きながら歌うところが達人という感じというか、その道の職人という感じ?がして、かっこいいなあと思っていた。
割と技が完成している感があって、結構年の行った人だと思っていたら、意外と若い人でちょっと意外だった。1977年生まれらしい。
2008年5月26日月曜日
こんなのありか
ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
を見た。
何だかよくわからない展開により都合良くも特殊能力を身につけてしまった人たちの話。本人たちはいろいろ悩むところもあるようだけど。
副題の「超能力ユニット」と言うのもよく意味がわからない。
まあ、何だかんだ言っても、何も考えずに見て結構楽しめる系の話だった。
何だかよくわからない展開により都合良くも特殊能力を身につけてしまった人たちの話。本人たちはいろいろ悩むところもあるようだけど。
副題の「超能力ユニット」と言うのもよく意味がわからない。
まあ、何だかんだ言っても、何も考えずに見て結構楽しめる系の話だった。
目がぁ
週末にコンタクトレンズをハードに変えてみた。
ちなみにこれまでは使い捨てのソフトコンタクト。
近くのアイシティで初めてハードコンタクトをつけてもらった感想は、
「目がぁ!目がぁ!」という感じ。
ソフトよりもハードの方が長期間つけるには向いているとのことであるが、こんなものを長時間つけられるようになるとはにわかに信じがたかった。
とりあえず感覚を慣らすために10〜20分くらい待合室で待っていてくださいといわれ、目をシバシバさせながら待合室で待っていると、何とか少しは目を開いていられるようになってきた。
慣れさせれば何とか使えそうという感じだったので、もっと細かく検査をしてもらい、購入することに。
最初から一日中つけて仕事とかは辛いので、最初の1ヶ月くらいは夜に2、3時間だけつける時間をつくるところから始めた方が良いとのこと。
今日は3日目。
最初の時と比べると、違和感はだいぶ減ってきたものの、眼球をキョロキョロさせると、ゴロゴロすると言うか、ムズムズすると言うか。
あと、視線を近くから遠くに移したときにピントが会うのに少し時間がかかる。これはこういうものなのだろうか。
ソフトレンズの方が、全然目にやさしい感があるのだが、どうなんだろう。
ちなみにこれまでは使い捨てのソフトコンタクト。
近くのアイシティで初めてハードコンタクトをつけてもらった感想は、
「目がぁ!目がぁ!」という感じ。
ソフトよりもハードの方が長期間つけるには向いているとのことであるが、こんなものを長時間つけられるようになるとはにわかに信じがたかった。
とりあえず感覚を慣らすために10〜20分くらい待合室で待っていてくださいといわれ、目をシバシバさせながら待合室で待っていると、何とか少しは目を開いていられるようになってきた。
慣れさせれば何とか使えそうという感じだったので、もっと細かく検査をしてもらい、購入することに。
最初から一日中つけて仕事とかは辛いので、最初の1ヶ月くらいは夜に2、3時間だけつける時間をつくるところから始めた方が良いとのこと。
今日は3日目。
最初の時と比べると、違和感はだいぶ減ってきたものの、眼球をキョロキョロさせると、ゴロゴロすると言うか、ムズムズすると言うか。
あと、視線を近くから遠くに移したときにピントが会うのに少し時間がかかる。これはこういうものなのだろうか。
ソフトレンズの方が、全然目にやさしい感があるのだが、どうなんだろう。
2008年5月25日日曜日
考え方
吉本隆明の中学生のための社会科
を読んだ。
吉本隆明の本は、いろいろなことについて率直な考えがかかれているという印象があり、自分なりの素直な考え方で導き出したことに対して自信を持って良いんだという気持ちになれるところが良い。
ただ、これは自分の知識不足によるところが大きいのだが、最初のうちはわかるわかると共感しながら読んでいても、最終的にはなんのことやら理解できない話題に発展していることも多い。
この本は社会科と言っていても、言葉についてとか、老齢についてとか、広いというか、なぜそこにフォーカスしたんだという感じのテーマまで幅広く扱っているが、どれも著者の考えを整理する過程がかかれていて、やっぱり自分が感じたことを突き詰めて考えて、それなりの結論にたどり着くことが大切という気持ちが強くなる。
吉本隆明の本は、いろいろなことについて率直な考えがかかれているという印象があり、自分なりの素直な考え方で導き出したことに対して自信を持って良いんだという気持ちになれるところが良い。
ただ、これは自分の知識不足によるところが大きいのだが、最初のうちはわかるわかると共感しながら読んでいても、最終的にはなんのことやら理解できない話題に発展していることも多い。
この本は社会科と言っていても、言葉についてとか、老齢についてとか、広いというか、なぜそこにフォーカスしたんだという感じのテーマまで幅広く扱っているが、どれも著者の考えを整理する過程がかかれていて、やっぱり自分が感じたことを突き詰めて考えて、それなりの結論にたどり着くことが大切という気持ちが強くなる。
登録:
投稿 (Atom)