メインで使っているThinkPad T60のvistaが起動後少しするとブルースクリーンが出るようになってしまった。
しかも数秒でリブートがかかってしまうので内容がよくわからず。
その少し前にSystem Updateをかけているので、
それもある程度関係しているのではないかと思うものの、
調べる気がしなくなって放置。
Linuxでこういう苦労をするのはわかるのだが、
商品になっているソフトウェアでこんな苦労をさせられるのは釈然としない。
2008年9月30日火曜日
2008年8月20日水曜日
その人の仕事をしている人はカッコいい
突然更新しなくなって2ヶ月以上たった。
やっぱりこういうのは苦手らしい。
読んでワクワクする本を見つけたので久しぶりにアップ。
自分の仕事をつくる
自分のスタイルを持って仕事をしている人たちのインタビューと、そこから考察される事項のレポート。
デザイン関係などのクリエイティブな仕事が中心となっているが、おそらく気持ちの持ちようとしてはどんな仕事に対しても当てはまるのだと思う。
やっぱりこういうのは苦手らしい。
読んでワクワクする本を見つけたので久しぶりにアップ。
自分の仕事をつくる
自分のスタイルを持って仕事をしている人たちのインタビューと、そこから考察される事項のレポート。
デザイン関係などのクリエイティブな仕事が中心となっているが、おそらく気持ちの持ちようとしてはどんな仕事に対しても当てはまるのだと思う。
2008年6月1日日曜日
2008年5月31日土曜日
職人芸
jason mrazのWe Sing, We Dance, We Steal Things
を買った。久しぶりに買ったCD。とにかくジャケットがかっこいいので、それだけでも買う価値ありかと。
前にMTVの番組に出て歌っているのを見たときに、ギターを弾きながら歌うところが達人という感じというか、その道の職人という感じ?がして、かっこいいなあと思っていた。
割と技が完成している感があって、結構年の行った人だと思っていたら、意外と若い人でちょっと意外だった。1977年生まれらしい。
前にMTVの番組に出て歌っているのを見たときに、ギターを弾きながら歌うところが達人という感じというか、その道の職人という感じ?がして、かっこいいなあと思っていた。
割と技が完成している感があって、結構年の行った人だと思っていたら、意外と若い人でちょっと意外だった。1977年生まれらしい。
2008年5月26日月曜日
こんなのありか
ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
を見た。
何だかよくわからない展開により都合良くも特殊能力を身につけてしまった人たちの話。本人たちはいろいろ悩むところもあるようだけど。
副題の「超能力ユニット」と言うのもよく意味がわからない。
まあ、何だかんだ言っても、何も考えずに見て結構楽しめる系の話だった。
何だかよくわからない展開により都合良くも特殊能力を身につけてしまった人たちの話。本人たちはいろいろ悩むところもあるようだけど。
副題の「超能力ユニット」と言うのもよく意味がわからない。
まあ、何だかんだ言っても、何も考えずに見て結構楽しめる系の話だった。
目がぁ
週末にコンタクトレンズをハードに変えてみた。
ちなみにこれまでは使い捨てのソフトコンタクト。
近くのアイシティで初めてハードコンタクトをつけてもらった感想は、
「目がぁ!目がぁ!」という感じ。
ソフトよりもハードの方が長期間つけるには向いているとのことであるが、こんなものを長時間つけられるようになるとはにわかに信じがたかった。
とりあえず感覚を慣らすために10〜20分くらい待合室で待っていてくださいといわれ、目をシバシバさせながら待合室で待っていると、何とか少しは目を開いていられるようになってきた。
慣れさせれば何とか使えそうという感じだったので、もっと細かく検査をしてもらい、購入することに。
最初から一日中つけて仕事とかは辛いので、最初の1ヶ月くらいは夜に2、3時間だけつける時間をつくるところから始めた方が良いとのこと。
今日は3日目。
最初の時と比べると、違和感はだいぶ減ってきたものの、眼球をキョロキョロさせると、ゴロゴロすると言うか、ムズムズすると言うか。
あと、視線を近くから遠くに移したときにピントが会うのに少し時間がかかる。これはこういうものなのだろうか。
ソフトレンズの方が、全然目にやさしい感があるのだが、どうなんだろう。
ちなみにこれまでは使い捨てのソフトコンタクト。
近くのアイシティで初めてハードコンタクトをつけてもらった感想は、
「目がぁ!目がぁ!」という感じ。
ソフトよりもハードの方が長期間つけるには向いているとのことであるが、こんなものを長時間つけられるようになるとはにわかに信じがたかった。
とりあえず感覚を慣らすために10〜20分くらい待合室で待っていてくださいといわれ、目をシバシバさせながら待合室で待っていると、何とか少しは目を開いていられるようになってきた。
慣れさせれば何とか使えそうという感じだったので、もっと細かく検査をしてもらい、購入することに。
最初から一日中つけて仕事とかは辛いので、最初の1ヶ月くらいは夜に2、3時間だけつける時間をつくるところから始めた方が良いとのこと。
今日は3日目。
最初の時と比べると、違和感はだいぶ減ってきたものの、眼球をキョロキョロさせると、ゴロゴロすると言うか、ムズムズすると言うか。
あと、視線を近くから遠くに移したときにピントが会うのに少し時間がかかる。これはこういうものなのだろうか。
ソフトレンズの方が、全然目にやさしい感があるのだが、どうなんだろう。
2008年5月25日日曜日
考え方
吉本隆明の中学生のための社会科
を読んだ。
吉本隆明の本は、いろいろなことについて率直な考えがかかれているという印象があり、自分なりの素直な考え方で導き出したことに対して自信を持って良いんだという気持ちになれるところが良い。
ただ、これは自分の知識不足によるところが大きいのだが、最初のうちはわかるわかると共感しながら読んでいても、最終的にはなんのことやら理解できない話題に発展していることも多い。
この本は社会科と言っていても、言葉についてとか、老齢についてとか、広いというか、なぜそこにフォーカスしたんだという感じのテーマまで幅広く扱っているが、どれも著者の考えを整理する過程がかかれていて、やっぱり自分が感じたことを突き詰めて考えて、それなりの結論にたどり着くことが大切という気持ちが強くなる。
吉本隆明の本は、いろいろなことについて率直な考えがかかれているという印象があり、自分なりの素直な考え方で導き出したことに対して自信を持って良いんだという気持ちになれるところが良い。
ただ、これは自分の知識不足によるところが大きいのだが、最初のうちはわかるわかると共感しながら読んでいても、最終的にはなんのことやら理解できない話題に発展していることも多い。
この本は社会科と言っていても、言葉についてとか、老齢についてとか、広いというか、なぜそこにフォーカスしたんだという感じのテーマまで幅広く扱っているが、どれも著者の考えを整理する過程がかかれていて、やっぱり自分が感じたことを突き詰めて考えて、それなりの結論にたどり着くことが大切という気持ちが強くなる。
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